ドックフード選びに一苦労

私の家ではもう何年も犬を飼っています。

 

かつては父親が大型犬好きだったこともあり、シェパードやドーベルマンと言った大型犬を飼っていましたが、現在では世間が小型犬人気な事情もあり、世間の例にもれず我が家でもミニチュアダックスを飼っています。

 

はじめての小型犬、またその人懐っこさもあり、我が家に来て間もなく家族の人気者に、愛犬もまた我が家の雰囲気に早く馴染んでくれた事は私としても一安心です。

 

しかしそんな犬が我が家に来てから数日後、新たな悩みに直面することとなってしまいました。

 

愛犬がドックフードを食べなくなってしまったのです。

 

ちなみに愛犬が食べていたドックフードですが、以前飼ってた方がその犬用にいつも購入していたドックフード、言わば専用のドックフードをもらい、なくなってはそれを購入して与えていたのですがいつの頃からかそのドックフードに一切手をつけなくなってしまいました。

 

しばらくは様子を見ていたのですが一向に食べる気配はなし、やむを得ず病院に受診させるも身体には異常なし、一体どうした事かと思ったところ以外な事に気付いてしまいます。

 

個人的にはあまり気が進まなかったのですがここはドックフードを変えてみる事に、普段食べていたのを基準として違うドックフードを与えているのですがそれがどうでしょう、頑張って食べてもほんの数日しかもたずその都度その都度フードを変える繰り返しの日々です。

 

愛犬は可愛いのですが、食の楽しみが理解出来ない事が現在の大きな悩みではあります。

 

偏食の犬が好んだドックフード

 

愛犬に与えるドックフード選びは悩みますよね。

 

犬は話せないし、飼い主がよく状態を見ながら決めていかなくてはなりません。

 

良いともって買ってきたドックフードを食べたら吐いた、食べないなど経験したことはある方も多いと思います。

 

何種類か試してきた中で、食欲も出て吐かずに食べれたドックフードを紹介したいと思います。

 

それは、≪ファーストチョイス ≫というドックフードです。

 

【製造会社】 アース・バイオケミカル株式会社【ファーストチョイスの特徴】 

 

 @素材を厳選・・・主原料には厳選された鶏肉、ラム肉、白身魚などを使用。

 

  鶏肉の副産物(鳥の頭部、足、腸等)は使用せず、低脂肪で美味しい素材を作っている。

 

 A余分な脂肪をカットした低脂肪フード。

 

 B抗酸化作用を含むトマト、ビタミンE、ビタミンCを配合。

 

 C必須脂肪案のオメガ3脂肪酸・オメガ6脂肪酸や亜鉛などを配合。

 

 Dサポニンで健康な腸内環境を維持。

 

 E水溶性食物繊維を含む乾燥チコリで腸内殺菌を調整。

 

 F関節の健康維持のためにグルコサミン・コンドロイチンを配合。

 

 G分子レベルでミキシングしたうまみ成分を粒にコーティングして美味しさアップ。

 

 HDHAが豊富に含まれる魚油とL-カルチニン配合。

 

あとは、自然派保存料使用、合成香料、合成着色料無添加です。

 

獣医さんもこのドックフードを勧められており、これを食べさしたら残さず食べるようになりました。